えくさすです。月末に引っ越しの予定があります。
せっかくなので梱包に際して我が家で使用しているIoT機器を紹介したいと思います。
すでに取り外してしまったり、梱包してしまったりしてるので一部写真がなかったりモノだけだったりしますがご容赦ください。
いざ紹介
玄関
Qrio Lock Q-SL2, Qrio Hub Q-H1A

スマートロックです。正直最近は物理キーしか使ってないので入退室のロギングぐらいにしか使われていません。もったいない…が、オートロックは締め出されそうでちょっと怖いです。
Qrio HubはQrio LockをWifi経由で操作するのに必須です。Wifi経由で状態も取得できるので、出先で「今現在カギが開いてるかどうか」や「いつカギが開いたか」なんかもわかったりして便利です。
SwitchBot 人感センサー, SwitchBot スイッチボット

人感センサーの反応に応じて玄関の照明のオンオフします。SwitchBot純正のオートメーション機能を使って連動させていますが、あまり反応が良くないので代替手段を模索中です。
キッチン
Amazon Echo Dot 第3世代
(梱包済みのため写真なし)
キッチンタイマー代わりに旧世代のEcho Dotをおいています。音楽も流せます。小型で場所を取らないのがいいですね。
リビング
Amazon Echo Dot 第4世代x2

スマートスピーカーであるEcho Dotですが、Fire TVのスピーカーとして使用しています。安価な製品なのでそこまで音質がいいという話ではないのですが、まあテレビの音響よりはいいんじゃないでしょうか?
そういえば最近出てきたサウンドバーも気になりますねえ。
Amazon Echo Flex

Echo Flexはコンセント直挿しで動作するEchoシリーズで、USB端子がついているというおもしろ特性があったのですが残念ながら今はもう販売終了してしまいました。
現在はそのUSB端子でSwitchBot ハブミニに電力を供給しています。
SwitchBot ハブミニ

SwitchBot系を束ねている首領です。こいつのおかげでそれぞれの端末にBT接続する必要なく使えています。ただ、今使っているこのハブミニは旧モデルで、スマートホーム共通規格であるMatterに対応していないんですよね…
ハブミニはMatterに対応した新モデルが発売されているのでそのうち買いたいです。ハブミニと言わずハブ2やハブ3でもいいかも。(高いけど…)
SwitchBot CO2センサー

こないだ紹介したCO2センサーはメインディスプレイの下という常に見える位置においてあります。自分は全然窓を開けないのですが、思ったよりもCO2濃度って上がりませんね。
SwitchBot 学習リモコン
学習リモコンはもっぱらFire TVのリモコン代わりとして使っています。こたつの上においておいたのが良くなかったのかもしれないのですが、早くもバッテリーが劣化してきている気がします。でもリモコンならこたつの上に置くこと、ありますよねえ…?
寝室
SwitchBot スイッチボット
寝室の照明のオンオフに使用しています。
SwitchBot 温湿度計

寝室の快適度を測っています。最近はエアコンつけっぱだったのでかなり快適だと思いま…いや、ちょっと暑いな…
Amazon Echo Show 5

置き時計代わりに使っています。なんだかんだ天気とかも見れるので便利です。
SwitchBot 気化式加湿器
今のシーズンは使っていません。SwitchBotアプリで制御できる加湿器です。
まとめ
ご覧の通り、我が家はAlexa・SwitchBotとズブズブな関係にあります。
Qrio LockもそのうちSwitchBotスマートロックに置き換わってしまいそうな勢いですね。
正直なところ、そこまで面白みがあるような構成ではないのでなんかいい感じのモノを買ったときには記事にしたいです。
てか全部現在系で書いてますけど、引っ越すから使い道とか配置が変わる可能性があるんですよね。ウケる(笑)
以上です・。・




